公益社団法人日本プロボウリング協会
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公認大会等公式活動

【 2018年 】

2018/12/24
「第40回ユニセフ ハンド・イン・ハンド募金キャンペーン中央大会」参加のご報告

12/23(日)、日本ユニセフ協会による「ユニセフ ハンド・イン・ハンド募金キャンペーン中央大会」が、今年も有楽町駅前広場にて開催されました。
今年で第40回を迎える中央大会には、アグネス・チャンさんやルー大柴さんをはじめ、芸能人や各スポーツ界の有名選手が多く参加し、華やかに盛り上げました。
JPBAからは木田大輔(55期)が参加。ボーイスカウトの子供達やボランティアの方々と一緒に、道行く人々に大きな声で募金のお願いを致しました。
ご協力くださいました皆様に、この場にて御礼申しあげます。

木田大輔
木田大輔 (55期・No.1369 東京ポートボウル所属)
2018/12/21
「第9回MKチャリティカラオケ」にてお手伝いさせて頂きました!

去る10/30(火)、京都府長岡京市の福祉施設「障害福祉センターあらぐさ」にて「第9回MKチャリティカラオケ」が開催され、別所翼(52期)、酒井美佳(25期)、石橋孝(42期)らJPBAプロボウラーがお手伝いさせて頂きました。
最新機材のカラオケで施設利用者の皆さんが歌声を披露するなか、プロボウラー達もマイクの補助をしたり、一緒になって歌ったりと、和やかで楽しい時間を過ごし、あらぐさスタッフの皆様や施設利用者の方から沢山のメッセージを頂きました。

第9回MKチャリティカラオケ
第9回MKチャリティカラオケ
2018/12/15
『「HANDACUP」・第50回全日本女子プロボウリング選手権大会』
チャリティ金贈呈のご報告

大会ページ

チャリティ金の贈呈が行われましたことご報告致します。
今大会も表彰式にて、賞金の一部をチャリティ金として日本ブラインドゴルフ振興協会へ贈呈致しました。
ハンディキャップを持ちながらもスポーツを愛する方々のお役に立てて頂きます。
日本プロボウリング協会は広く社会福祉に貢献していきますよう、今後も努力致します。
また今年一年、大会や様々なチャリティ活動にてご協力頂きました皆様にも心より御礼申しあげます。

日本ブラインドゴルフ振興協会・半田脩時名誉副会長へ目録を手渡す優勝者の佐藤まさみ
日本ブラインドゴルフ振興協会・半田脩時名誉副会長へ目録を手渡す優勝者の佐藤まさみ(42期)
2018/12/02
『HANDACUP第52回全日本プロボウリング選手権大会』
チャリティ金贈呈のご報告

大会ページ

今大会も表彰式にてチャリティ金の贈呈が行われましたのでご報告致します。
賞金の一部を日本ブラインドゴルフ振興協会へ贈呈。視力にハンディキャップを持ちながらゴルフやスポーツを愛する方々のお役に立てて頂きます。今後もJPBA一同、広く社会福祉に貢献するよう努力して参ります。

日本ブラインドゴルフ振興協会・半田脩時名誉副会長へ目録を手渡す優勝者の永野すばる(40期)
日本ブラインドゴルフ振興協会・半田脩時名誉副会長へ目録を手渡す優勝者の永野すばる(40期)
2018/11/29
「第52回宮様チャリティーボウリング大会」
プロボウラーがお手伝いさせて頂きました!

11/24(土)・25(日)の2日間にわたり、今年も品川プリンスホテルボウリングセンターにて宮様チャリティーボウリング大会が開催されました。
JPBAからも多くのプロボウラーがお手伝いとして参加。和気藹々のボウリングクリニックが行われたあとは障害者部門の真剣勝負が繰り広げられました。
また障害者・引率・プロボウラー1名ずつでチームを組んでスカッチトリオ戦が行われ、みんなでボウリングを楽しむ時間を過ごしました。
一般部門、障害者部門の総合成績につきましては東京ボウリング場協会ウェブサイトよりご確認ください。

東京ボウリング場協会ウェブサイト

 
2018/11/04
第41回STORMジャパンオープンボウリング選手権 ジュニア大会のご報告

大会ページ

今年もTVファイナルに先駆けて、ジャパンオープン恒例のボウリング大会が開催されました。
地元愛知はもちろん、東海各県、そして日本中からジュニア選手が集まりずらりとアプローチに並ぶ様は壮観の一言。なかには本大会にも参加している選手も多く、ジュニア大会とは思えないハイレベルな戦いを見せてくれました。各部門の入賞者は以下の通りです。

<小学生低学年の部>
優勝:仲田 愛騎 選手(関ボウリングセンター)520P
2位:真田 怜祐 選手(アソビックスあさひ)464P
3位:仲田 翔 選手(関ボウリングセンター)455P
<小学生高学年の部>
優勝:内藤 広人 選手(浜松毎日ボウル)614P
2位:森下 元喜 選手(鈴鹿グランドボウル)610P
3位:増田 優希 選手(岩屋キャノンボウル)574P
<中学生の部>
優勝:田口 智博 選手(アソビックスびさい)716P
2位:加藤 慧一 選手(湘南ボウル)697P
3位:世古 優哉 選手(ACグランド)676P
<高校生の部>
優勝:野田 廉斗 選手(アソビックスびさい)746P
2位:村瀬 竣哉 選手(アソビックスびさい)723P
3位:林 光沙 選手(コロナキャットボウル豊川)614P
2018/10/21
コカ・コーラカップ2018千葉オープン
ジュニアエキシビションマッチのご報告

大会ページ

準決勝終了後、今年もプロとジュニアボウラーがタッグを組んで戦うジュニアエキシビションマッチが行われました。
一人1フレームずつ交代するベーカー方式で2ゲームを投げ、ジュニア達はもちろん後で見守る保護者の皆様も一投一投に大盛り上がり。優勝はトータル299ピンを打った本田琉之介選手&内野稔選手&渡邊航明チームとなりました。
ゲームを投げる間にプロからジュニア達へ投球のアドバイスをしたり、最後は一緒に写真を撮ったりと、楽しい時間を過ごしました。

<優勝チーム>
本田琉之介 選手&内野 稔 選手
渡邊 航明
(49期・No.1220 所属:四つ木イーグルボウル)
<2位チーム>
堀内 優歌 選手&岩元 理沙 選手
戸辺 誠
(55・No.1372 所属:アミューズメントシティラクゾー)
<3位チーム>
水野 陽介 選手&小笠原佑虎 選手
高橋 延明
(23期・No.514 所属:高尾スターレーン)
2018/10/16
承認大会「たけうちクリニック杯ピンクリボンボウリングトーナメント」大竹遥菜優勝!
「乳がんの早期発見、早期治療」を啓発するピンクリボン月間の10月に合わせて、承認大会・第一回たけうちクリニック杯ピンクリボンボウリングトーナメントが、ピンク色に染められたアイビーボウル北本(埼玉)にて10/14(日)開催されました。
女子プロボウラー28人、アマチュアボウラー112人が集い、予選・準決勝と9ゲームに続き、プロ5名、アマチュア3名によるシュートアウトを勝ち抜いた矢野朋代と大竹遥菜が優勝決定戦にて対戦、先にレーンを掴んだ大竹が238ピンを打って矢野にツーマーク差をつけ、初代チャンピオンに輝きました。
今回の大会では地元・埼玉の美味しいものを集めた屋台が出店し、多くの選手や観客の方々に楽しんで頂きました。またピンクリボンの会の方のブースもあり、この大会の目的でもある乳がんの啓発活動も行われ、大変有意義な承認大会になりました。
詳しい成績につきましては大会ページよりご確認ください。
特別協賛たけうちクリニック院長・竹内幾也先生と大竹遥菜(50期 No.562 本八幡ハタボウル所属)
特別協賛たけうちクリニック院長・竹内幾也先生と
大竹遥菜(50期 No.562 本八幡ハタボウル所属)
2018/10/01
第9回HANDACUPプロボウリングマスターズ
チャリティ金贈呈のご報告

大会ページ

表彰式にてチャリティ金の贈呈が行われましたのでご報告致します。
今大会も賞金の一部を日本ブラインドゴルフ振興協会(JBGA)へ贈呈致しました。視覚にハンディキャップを持ちながらもスポーツを愛する皆様のお役に立てて頂きます。

日本ブラインドゴルフ振興協会・半田脩時名誉副会長と目録を贈呈する大友仁
2018/09/15
第13回MKチャリティカップ
チャリティ金贈呈のご報告

大会ページ

今年も表彰式にてチャリティ基金の贈呈式が行われましたのでご報告致します。
大会期間中、会場に設置されたチャリティボックス、チャリティオークションの売上金、MK株式会社のアミューズメント施設などに設置されたチャリティ募金箱などに寄せられた募金と、日本プロボウリング協会からの寄付金などを合わせた総額を、京都府共同募金会を通して障がいを持つ方々への福祉向上に役立てて頂きます。
募金にご協力頂きました多くの皆様へ御礼申し上げます。

目録を贈呈するMK株式会社代表取締役社長 青木信明大会会長と
社会福祉法人京都府共同募金会 常務理事・事務局長 髙山光史様
2018/08/04
「小学生特別指導会 兼 第9回全日本小学生ボウリング競技大会」にて
 プロボウラー達が指導会のお手伝いさせて頂きました。

日本中が猛暑にうだるなか、昨日も40度を記録した愛知県にて第9回全日本小学生ボウリング競技大会が本日より開催されます。 大会開催に先駆けて特別指導会が開催され、東海地区所属のプロボウラーや全日本ナショナルチームの選手達が指導のお手伝いをさせて頂きました。 地元稲沢市の小学生も参加して、本番さながらに真剣な表情のジュニア選手達がプロの指導に熱心に耳を傾けていました。 未来のボウリング界を担う小学生選手の皆さん、熱中症にくれぐれも気をつけて、全力投球がんばってください!

 
2018/07/29
スカイAカップ2018プロボウリングレディース新人戦
義援金募金のご報告

大会ページ

東海オープンから続いて、今大会もJPBA選手会による大阪北部地震および西日本豪雨災害の義援金募金が行われました。 場内のお客様へプロボウラー達がご協力のお願いに周り、総額142,324円が寄せられました。 この義援金は株式会社スポルト様にお預けし、日本赤十字社へ送って頂きます。 ご協力くださいました皆様に御礼申しあげます。

義援金の目録を手渡す
株式会社スポルト安井淳一郎様と坂本かや
プロボウラー達がご協力のお願い
2018/07/28
第34回六甲クイーンズオープン 支援金募金のご報告
神戸新聞厚生事業団武田良彦専務理事へ目録を手渡す
神戸六甲ボウル波多社長と前屋瑠美

大会ページ

先日の第34回六甲クイーンズオープンにてご協力頂きました支援金を、神戸新聞厚生事業団様にお渡しましたのでご報告致します。 JPBA選手会がお手伝いさせて頂き、場内のお客様からお寄せ頂いた支援金は総額332,923円となり、神戸新聞厚生事業団様を通じて被災者の方々へ支援金としてお渡しして頂きます。 また観戦入場券から100,000円をいまだ避難指示が続く土砂災害地域への活用へ「ほっとかへんネット灘」様へ、残りの金額は、28日(土)に神戸六甲ボウルにて開催されます「区民親子ボウリング大会」の際に、灘区社会福祉協議会様へお渡しし、地域福祉事業に役立てて頂きます。 募金にご協力下さった皆様へ御礼申し上げますとともに、被災地の皆様が少しでも元気になりますよう、お祈り申し上げます。

ほっとかへんネット灘中 野靖灘区副区長と
2018/07/22
中日杯2018東海オープン
ジュニアボウラー企画「プロボウラーとのふれあいボウリング大会」のご報告

大会ページ

東海地区恒例、大会最終日のジュニア大会が今年も決勝シュートアウトを前に催されました。 今年はこれまでとひと味違い、プロボウラー1名、ジュニア選手2~4名によるチーム戦が行われ、ベーカー方式で3Gを投球。はじめてプロボウラーとチームを組むジュニアも多く、これまでとはまた違った雰囲気で大いに盛り上がりました。 ジュニア大会の特集ページをアップしました。下記リンクからどうぞ。

ジュニア大会特集

工藤博充(24期・No.548 所属:アイキョーボウル)<br>
仲田愛騎選手<br>
髙本聖菜選手
2018/07/22
中日杯2018東海オープン
義援金募金のご報告
観客の皆様、選手・プロボウラーにも募金をお寄せ頂きました

大会ページ

先にお知らせしておりました、JPBA選手会による大阪北部地震ならびに西日本豪雨災害義援金募金のご報告を致します。 大会中、プロボウラー達が募金箱を持って場内を周り、たくさんの方からご協力頂きました。 お寄せ頂いた総額520,265円は男子選手会長の山本勲から、表彰式の席上にて中日新聞社様、ならびに東海テレビ様にお渡し致しました。 被災地の皆様が一日も早く安心して暮らせますよう、JPBA一同心よりお祈り申しあげます。また募金にご協力くださいました皆様に御礼申しあげます。

東海テレビ加藤昭宏 様、中日新聞社末次秀行 様に目録を手渡す山本勲
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