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2018/11/04
  第41回STORMジャパンオープンボウリング選手権
 松永 裕美、女王対決を制して掴んだ節目の15勝!



自分を信じて掴んだ15勝目!
松永 裕美
(37期・No.384 所属:アメリカンボウリングサービス 出身:山口県)
(優勝ボール:ABS社 ラストインベーダー/アキュラインツアープレミアム)

 力と技、そして華やかさで大会をさらに盛り上げた女子部門。チーム戦では浅田 梨奈向谷 優那 選手今井 双葉 選手向谷 美咲 選手の新旧ナショナルチームによる「今の人、昔の人」チームがぶっちぎりのスコアでチーム戦連覇を果たした他、戸塚 眞由 選手舟本 舞チームがダブルス戦で優勝し、シングルス戦は坂倉 にいな坂倉 凜の姉妹プロがワンツー勝利。
 さらに坂倉姉妹はオールエベンツ9Gを2,140ピンのぴったり同スコアを打ち、女子クイーンズ予選にもワンツートップで進出。他にも星野 恵梨水谷 若菜ら東海勢多数がクイーンズへ進出を果たします。
 しかし男子と同じくクイーンズは火花が散るような打ち合いとなり、順位も大きく変動。予選で首位についた大嶋 有香と2位の宮城 鈴菜が順位を守ったほか、松永 裕美大石 奈緒も進出圏内を守りましたが、石本 美来 選手渡辺 莉央 選手松尾 星伽姫路 麗らが準決勝で猛チャージをかけて進出枠に飛び込んで来ました。
 
 決勝ダブルエリミネーションにてまたしても嵐が吹き荒れ、予選から首位を守ってきた大嶋は1回戦で姫路に、続く敗者復活戦では渡辺選手に敗北し、為す術無く敗退となってしまいます。また宮城も1回戦で敗者ゾーンに移り、敗者復活2回戦で終了。プロアマ入り乱れての敗者復活戦を姫路が勝ち抜け、勝者ゾーンで松永に敗れた松尾との3位決定戦へと突入します。

 地元東海の声援を背にした松尾が滑り出しから6連続ストライクに成功。スペアでスタートした姫路にリードを取り、このまま逃げ切れるかと思われましたが、7フレーム目は4・6・7番を残すスプリットに。これをオープンフレームとしたところで、姫路がこのチャンスを見逃す筈もなく、7フレーム目からストライクを連発。終盤でストライクが繋がらなくなった松尾に逆転し、とうとう7フレーム目からのオールウェーを決めて突き放しました。

 ともに三冠女王を数度獲得している松永と姫路をして、女子プロボウリング界双璧の女王と呼んで異存のある方はいないでしょう。しかし松永は長年苦しんでいるイップスや、今季まだ未勝利で調子が振るわないことに悩みながらも、「調子の悪い時にこそ自分を変えるチャレンジを」とアプローチやリリースの修正に取り組んで来たと語ります。姫路もまた自分の投球を常に改革し、努力を怠りません。
 そんな不動の女王二人による今大会もう一つの”頂上決戦”は、両者ストライクで始まりました。
 
 今季は予選・準決勝をギリギリで通過し、決勝からトップギアに入るスタイルが多かった姫路だけに、勝者ゾーンで待ち受ける松永も「一回負けても二回目で勝てば」などと余裕は持てません。
 再優勝決定戦に持ち込まれることも覚悟しつつ、しかし気持ちは負けていなかった松永。「自分は出来る」と言い聞かせながら果敢に攻め込みます。
 一方姫路はレーンの変化に苦戦。ボールをチェンジして挑みますがストライクが繋がらず、5フレーム目のスプリットをカバーするものの7フレーム目はオープンフレームに。それでも勝負どころの8・9フレームにダブルを持って来ましたが、10フレーム1投目にまたしても10番ピンに嫌われ、スコアを伸ばせず196ピンで終了。
 10フレーム1投目にストライクを決めて勝利を確定させた松永は、さらにパンチアウトで姫路にとどめを刺しました。

 女王と呼ばれ、女王であろうと日々研鑚を重ねる松永と姫路。二人の優勝決定戦での直接対決は今回が三度目ですが、三度目にしてはじめて姫路に勝利した松永、ジャパンオープン連覇にして男子マスターズ優勝の山本 勲と同じく、節目の15勝を手に入れました!


アジア競技会金メダリスト、2年連続のベストアマ獲得!
石本 美来 選手
(岡山・コーシンボウル)
 
  第41回STORMジャパンオープンボウリング選手権
 山本 勲、10年ぶりのジャパンオープン制覇で大会V3を果たす!



3年ぶりの15勝目!
山本 勲
(44期・No.1078 所属:アメリカンボウリングサービス 出身:神奈川県)
(優勝ボール:ABS社 アキュラインツアープレミアムU)

 「頂上決戦」―――今年の大会ポスターに書かれたこの言葉が、これほどぴたりとはまった結末になると一体誰が予測できたでしょうか。

 一年に一度、全国からボウラーが参うジャパンオープン選手権。今年もまずはチーム戦、ダブルス戦、シングルス戦の3部門が行われ、チーム戦では近藤 雄太 選手川崎 未来 選手高田 学 選手勢力 優之1/4096チームが2位の帰って来たTeanKINGチームを3ピン差でかわして優勝。ダブルス戦は國吉 力 選手野村 幸助 選手の沖縄チーム、シングルス戦は昨年のマスターズ優勝者、安里 秀策 選手が優勝。気の合う仲間とともに励まし合い、すべての選手が心からボウリングを楽しむ様子はまさに”ボウリングのお祭り”でした。

 しかしマスターズ予選開始から空気は一転。誰もが頂上を目指してお祭りを楽しむ笑顔から気迫が滲み出る表情に変わり、ストライクも5つ6つは当たり前。あちらこちらでナインコールが続出するハイレベルな戦いが繰り広げられました。
 大会最終日に行われた準決勝ではさらに勝負は白熱。一つのミスが致命傷となり、順位が激しく変動するなか、準決勝後半で800シリーズを達成した山本 勲が首位を奪取して決勝進出を果たします。
 続いてパーフェクト達成で順位を押し上げた吉田 大祐 選手、さらに川添 奨太小林 哲也、そして森本 健太も圏外から猛追撃で進出枠を獲得。岩切 稔純と昨年3位の畑 秀明 選手遠藤 誠は予選から上位を守りましたが、阿部 航希 選手淵 玲志 選手斉藤 正典前田 充彦らが後半でスコアを落として滑り落ちてしまいます。

 参加選手すべてが夢見る大舞台、決勝ダブルエリミネーションはまず1回戦にて2Gトータルスコアで競い、敗者は敗者ゾーンへ移動。2回戦からは勝者ゾーン、敗者ゾーンでそれぞれ戦い、勝者ゾーンで敗北した選手が新たに敗者ゾーンへ移動、敗者ゾーンで敗北した選手はそこで敗退となり順位が確定します。
 つまり「一度は負けてもまだチャンスはあるけど、二回負けたら終わり」というルールの為、勝者ゾーンを勝ち上がった選手が優勝決定戦で一度負けても再優勝決定戦が行われ、逆に敗者ゾーンから勝ち上がって来た選手は優勝決定戦で勝者ゾーンの選手を二回倒さなければならないということ。
 その有利な立場で優勝決定戦に一番乗りを果たしたのは、「たとえ1ゲーム取られても必ず2ゲーム目でスコアを引き離し、手強い印象を植え付ける」と強い気持ちで臨み、その思惑通り対戦相手を圧勝してきた山本でした。
 そんな山本への挑戦権を手に入れるべく、敗者ゾーンにてここからは1Gマッチの3位決定戦が行われます。
 1回戦で森本に敗北し、敗者復活1回戦で畑選手のミスによりぎりぎり1ピン差で勝利を拾うと、続いて岩切に勝利、遠藤を2Gで130ピン以上の大差で下した川添と、勝者ゾーン3回戦で山本に敗れた吉田選手が激突。
 両者ともに右レーンに苦戦しましたが、6フレーム目のスプリットをカバーして7フレーム目から4連続ストライクに成功した川添が、2度のスプリットによるオープンフレームが響いてしまった吉田選手をワンマーク差で下し、優勝決定戦へ進出を果たします。

 左の山本と右の川添。利き腕の違いはあれど、両者ともにアマチュア時代は日の丸を背負って戦い、20代でプロ入りしてからは破竹の勢いで優勝回数を重ね、三冠王にも輝いた日本を代表するトップ中のトップ同士。文字通りの”頂上決戦”と言えるでしょう。
 互いを好敵手と認め合う二人だからこそ、有利な立場であっても山本は”一度負けてもチャンスはある”とは考えず、「一回で終わらせる」と攻めの姿勢で1フレーム目からストライクを重ねます。
 対する川添はまたしても右レーンに捕まってしまい、オープンフレームからのスタートに。2フレーム目からストライクを決めて追いますが、山本もスリーマーク差から近づくことを許しません。
 山本のストライクが途切れたところで、ストライクに続きスプリットも見事カバーして追う川添ですが、山本は8フレーム目からまたストライクを繋げて再度川添を引き離します。
 追い込まれた川添にとって、再優勝決定戦へ望みを繋ぐ為には9フレーム目からすべてストライクを決めて山本に少しでもプレッシャーをかけておきたいところでしたが、10フレーム1投目は無情にも6・10番を残す8本カウント。217ピンで終了し、最終投球を待たずして山本の勝利が確定しました。
 
 プロ入りすぐからの快進撃を経験しているだけに、山本は「自分の思い描く通りに展開しない」とここ数年は内心燻るものがあったと語ります。しかし自分を形作ってくれたという恩師・永井 一由に「楽しく投げておいで」とメンタルを支えてもらってから優勝やその先の未来ばかりを見るのをやめて、目の前の一投に集中するようになったと笑う山本の姿に、成熟した余裕と風格が漂っていました。
 2015年の全日本優勝から3年ぶりの優勝にして、節目の15勝を挙げた山本。今後ますますの活躍にご注目下さい!


”頂上決戦”の一角を担って堂々3位のベストアマ獲得!
吉田 大祐 選手
(愛知・稲沢グランドボウル)
 
  第41回STORMジャパンオープンボウリング選手権 ジュニア大会のご報告

 今年もTVファイナルに先駆けて、ジャパンオープン恒例のボウリング大会が開催されました。
 地元愛知はもちろん、東海各県、そして日本中からジュニア選手が集まりずらりとアプローチに並ぶ様は壮観の一言。なかには本大会にも参加している選手も多く、ジュニア大会とは思えないハイレベルな戦いを見せてくれました。各部門の入賞者は以下の通りです。
<小学生低学年の部>
優勝:仲田 愛騎 選手(関ボウリングセンター)520P
2位:真田 怜祐 選手(アソビックスあさひ)464P
3位:仲田 翔 選手(関ボウリングセンター)455P

<小学生高学年の部>
優勝:内藤 広人 選手(浜松毎日ボウル)614P
2位:森下 元喜 選手(鈴鹿グランドボウル)610P
3位:増田 優希 選手(岩屋キャノンボウル)574P

<中学生の部>
優勝:田口 智博 選手(アソビックスびさい)716P
2位:加藤 慧一 選手(湘南ボウル)697P
3位:世古 優哉 選手(ACグランド)676P

<高校生の部>
優勝:野田 廉斗 選手(アソビックスびさい)746P
2位:村瀬 竣哉 選手(アソビックスびさい)723P
3位:林 光沙 選手(コロナキャットボウル豊川)614P
 
  第41回STORMジャパンオープンボウリング選手権
 山本 勲、800シリーズ達成!


 泣いても笑っても決勝進出最後のチャンスとなるマスターズ準決勝、その第2シリーズ(4〜6G目)に275・268・258計801ピンを打ち、山本 勲が大会第1号の800シリーズを達成しました!
 自身4回目(JPBA公認293号)の記録をもってトップに躍り出た山本、3年ぶりの優勝に向けて大きく前進です!


もう目指すは優勝しかない!
山本 勲
(44期・No.1078 所属:アメリカンボウリングサービス)
(使用ボール:ABS社 アキュラインツアープレミアムU)
 
  第41回STORMジャパンオープンボウリング選手権
 吉田 大祐 選手、大会第10号パーフェクト達成!


 いよいよ大会最終日を迎え、真剣勝負も佳境に入ってきた本日、またもやパーフェクトが飛び出しました!
 男子マスターズ準決勝5G目、吉田 大祐 選手が大会第10号パーフェクトを達成。現役ナショナルチームにして会場・稲沢グランドボウル所属の吉田選手、大きな声援と期待を背負って目指すはもちろん頂点です!


稲沢グランドボウルスタッフも大喜び!
吉田 大祐 選手
(愛知・稲沢グランドボウル)
 
2018/11/03
  第41回STORMジャパンオープンボウリング選手権
 大嶋 有香、大会第9号パーフェクト達成!


 本日は女の戦いで火花が散っております!
 女子クイーンズ予選1G目、大嶋 有香が大会第9号にして自身初(JPBA公認285号)パーフェクトを達成。準決勝進出へ向けて好発進です!


「やったぁ!」噛みしめるような表情で
大嶋 有香
(49期・No.545 所属:スターレーン)
(使用ボール:エボナイト社(レジェンドスター) ゲームブレイカー3)
 
  第41回STORMジャパンオープンボウリング選手権
 坂倉 にいな、大会第8号パーフェクト達成!


 クイーンズ進出をかけて真剣勝負に拍車がかかる女子シングルス戦、最終ゲームとなる3G目に坂倉にいなが大会第8号パーフェクトを達成しました!
 大会第8号にして女子第2号、自身初(JPBA公認284号)のパーフェクトを地元・愛知の大舞台で達成した坂倉、この勢いに乗って最終日のファイナルステージを目指します!


ちょっと照れ笑い
坂倉にいな
(47期・No.515 所属:アソビックス)
(使用ボール:ストーム社(ハイ・スポーツ社) コードエックス)
 
2018/11/02
  第41回STORMジャパンオープンボウリング選手権 ベストドレッサー賞表彰のご報告

 本日、女子チーム戦終了後にジャパンオープン恒例、男女ベストドレッサー賞の表彰が行われました。
 男子は「チーム下関」が受賞。胸には関門橋、背中に巌流島の決闘・武蔵と小次郎を背負い、地元・下関と郷土愛を強烈にアピールしてくれました。
 また女子では「ボウリングを愛しすぎたがゆえにボウリングに愛され続けるジュニア達でしたが!!」チームがミニスカ”ボウリング”ポリス姿で登場。手錠やピストル、警官帽など小物も装備でベストドレッサー賞に賭ける意気込みもばっちり。場内でひときわ目立つ姿で、2年連続の受賞となりました。
 2チームには賞品としてハイ・スポーツ社様よりボウリング用品券が贈呈されました。



<女子表彰>
佐藤 青空 選手
岩元美咲希 選手
太 琳華 選手
石田 若菜 選手

<男子表彰>
村岡 隆一 選手
吉井 公一 選手
後田 秀行 選手
本田 博照
(51期・No.1286 所属:下関ロイヤルボウル)

 …と、例年はこれで表彰は終わりなのですが、今大会はさらに特別賞が発表されました。
 男子「尭大半端ないって」チームのユニフォームは、表から見るとシンプルな普通のウェアですが、ひっくり返して背中を見てみると、そこには氏名と空欄のスコアカード。
 そして1ゲームが終わる毎にそこにスコアが書き込まれるようになっており、なんて変わったウェアだとよく見てみれば、実は氏名もスコアシートの枠線もすべてマジックで手描きされていました。その奇抜な発想が大いにうけて、特別賞が贈られることになりました。
 ちなみに特別賞の賞品はハイ・スポーツ社特製「松谷Tシャツ」。松谷様にプレゼンターもお願いし、場内を大いに沸かせました。是非今度はこのTシャツを着て参戦して頂きたいものです!


プレゼンターのハイ・スポーツ社 松谷様(Tシャツも)と一緒に
田中 雄也 選手
三村 尭大 選手
小野 在由 選手
石原 拓実 選手

 
  第41回STORMジャパンオープンボウリング選手権
 太田 隆昌、大会第7号パーフェクト達成!


 女子チーム戦が終わり、男子マスターズ予選進出を賭けた最後の戦い、男子シングルスがスタート。
 その1G目に太田 隆昌が大会第7号、自身6回目(JPBA公認1489号)のパーフェクトを達成!パーフェクトストームはますます勢力を増しております!


ぴょんぴょん飛び跳ねて喜びをアピール
太田 隆昌
(37期・No.905 所属:宏榮ボウル/サンブリッジ)
(使用ボール:ブランズウィック社(サンブリッジ) ダークニルバーナブラックエディション)
 
  第41回STORMジャパンオープンボウリング選手権
 櫻井 麻美、大会第6号にして女子第1号パーフェクト達成!


 女子も参戦し、ますます盛り上がる大会2日目、櫻井 麻美がやりました!女子チーム戦2G目、自身2回目(JPBA公認283号)のパーフェクトを達成。まずはチーム戦制覇に大きく貢献しました!


緊張から解き放たれた良い笑顔
櫻井 麻美
(45期・No.496 所属:湘南モノレール(株) 湘南ボウル)
(使用ボール:モーティブ社(ABS) ブラックジャッカル)

 
2018/11/01
  第41回STORMジャパンオープンボウリング選手権
 阿部 航希 選手、大会第5号パーフェクト達成!


 男子チーム戦を終えて男子ダブルス戦Aシフト1G目、阿部 航希 選手が大会第5号パーフェクトを達成。相棒の鈴木 崇徳も大喜びです!


相棒、チームメイトもみんなで大喜び
阿部 航希 選手
 
  第41回STORMジャパンオープンボウリング選手権
 坪井 実、大会第4号パーフェクト達成!


 パーフェクトストーム吹き止まず!男子チーム戦Aシフト3G目に坪井 実が大会第4号にして自身3回目(JPBA公認1488号)パーフェクトを達成。大会史に名を刻む強者がまだまだ続出しそうです!


親父のカッコイイとこ見せました!
坪井 実
(36期・No.870 所属:春日部ターキーボウル/サンブリッジ)
(使用ボール:ブランズウィック社(サンブリッジ) ダークニルバーナ)
 
  第41回STORMジャパンオープンボウリング選手権
 松浦 和彦、大会第3号パーフェクト達成!


 さらにさらに!同じく男子チーム戦Aシフト2G目、こちらは自身初(JPBA公認1487号)のパーフェクトを松浦 和彦が達成。稲沢にパーフェクトストームが吹き荒れてます!


雄々しいガッツポーズ
松浦 和彦
(56期・No.1392 所属:スマイルフォールド。)
(使用ボール:ストーム社(ハイ・スポーツ社) マーヴェルマックスエリート)
 
  第41回STORMジャパンオープンボウリング選手権
 勝間田 翔、大会第2号パーフェクト達成!


 続いて男子チーム戦Aシフト2G目、今度は勝間田 翔が大会第2号にして自身2回目(JPBA公認1486号)パーフェクトを達成!
 アマチュア選手に負けてはいられないとばかりにプロもがんばってます!


YEAH!!
勝間田 翔
(53期・No.1332 所属:桃園シティボウル)
(使用ボール:ストーム社(ハイ・スポーツ社) コードエックス)
 
  第41回STORMジャパンオープンボウリング選手権
 村上 悦男 選手が大会第1号パーフェクト達成!


 いよいよ待ちに待ったボウリングの祭典・第41回STORMジャパンオープンボウリング選手権が本日より熱戦の火蓋を切って落としました!
 男子チーム戦Aシフトが行われるなか、1G目に村上 悦男 選手が大会第1号パーフェクトを達成。初っ端からいきなり盛り上げてくれます!


仲間から祝福を受ける
村上 悦男 選手
 







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