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日程&成績 |
7/9 |
国内選抜大会 3G(6シフト) |
7/10 |
国内選抜大会 3G(4シフト) |
7/11 |
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7/12 |
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大会記録 |
| ※公認記録はJPBAプロボウラーのみ対象 |
| パーフェクト達成者 |
選抜大会第3シフト3G目 / 公認244号 |
宮城鈴菜(42期 No.449) |
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★ワールドボウリングツアーメジャーBOWLING WORLD OPEN 男子優勝はオスク・パレルマ、山本 勲は惜しくも2位!
世界王者決定戦・BOWLING WORLD OPENが昨日最終日を迎えし、4日間の熱戦の幕が閉じました。日本人唯一のファイナル進出を果たした山本 勲は、ファイナル準決勝にてドム・バレットと対戦して256ピンのハイスコアを打ち撃破。優勝決定戦にて日本でもお馴染みの両手投げの雄、オスク・パレルマと対戦しました。
中盤までは両者ほぼ互角のゲーム展開でしたが、6フレーム目で山本が痛恨のスプリット。立て直して8フレーム目からオールウェーでパレルマを追うも、あと一歩で届かず世界の頂点を逃してしまいました。
山本へ熱いご声援を送ってくださった皆様、本当にありがとうございました。
また女子は優勝決定戦にて2度のスプリットからオープンにしてしまったものの、中盤に決めた5連続ストライクが効いてわずか3ピン差で逃げ切ったジョーイ・イェオが優勝。弱冠17歳のシンガポールのエースが賞金1千万円を手にしました。
詳しい成績につきましては大会公式HP(JBC)をご確認ください。
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写真左から
女子4位:カレン・マルカーノ(ベネズエラ)
女子3位:ケリー・キューリック(アメリカ)
女子2位:ビルギット・ペプラー(ドイツ)
女子優勝:ジョーイ・イェオ(シンガポール)
男子優勝:オスク・パレルマ(フィンランド)
男子2位:山本 勲(44期・No.1078 所属:ABS)
男子3位:ビル・オニール(アメリカ)
男子4位:ドム・バレット(イギリス) |
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