TOP 協会概要 カレンダー Information リンク お問い合せ サイトマップ





 

義援金の受付について等はこちらへ

↑ 義援金の受付について等こちらをクリック ↑



  '14/12/18〜12/21
第37回JLBCクィーンズオープンプリンスカップ


★最終成績PDF/283KB




開催要項参加プロ一覧※12/11更新
 
  '15/1/26〜1/29
JPBAシーズントライアル2015ウィンターシリーズ

開催要項参加申込状況12/18午後4時時点PDF/120KB
 
  '14/12/23
第2回TTBオープントーナメント

開催要項予選会要項
 
  '15/1/24〜25
U49PROBOWLINGTOUR2015宮崎サンシャインボウリングフェスティバル

開催要項参加プロ一覧11/21更新アマチュア参加申込用紙
 
  '15/1/24〜25
新春初夢プロアマミックスダブルストーナメント

開催要項参加申込用紙
 


※当サイトのPDFファイルは最新バージョンにて作成されております。
旧バージョンのリーダーをご使用の方はPDFファイルを閲覧できない可能性がございますので、最新のバージョンをダウンロードすることをお薦めします。







 
ただいまは特にお知らせはありません。
 





2014/12/21

★2014年度公式トーナメント終了と男女ランキングのご報告

 凄まじいストライクラッシュで締めくくられた今年、女子は各ランキング争いも激戦を極めました。
 全日本女子終了時点で松永 裕美のポイント・アベレージの二冠はほぼ確定、プリンスカップの成績如何では三冠連覇もあり得ると思われましたが、ポイントは問題なかったものの松永は最後の一戦で順位を上げられず、佐藤まさみの逃げ切りで賞金女王が確定。
 AVGもプリンスカップトータル18Gで261.89AVGという驚異のスコアを叩き出した姫路 麗がトップに躍り出て、2009年に松永に奪われたAVG女王の座を5年ぶりに奪取。
 結果、ポイントランキングトップは松永、賞金トップは佐藤、AVGトップは姫路と、大混戦が続いた今年を象徴するような形となりました。


女子ポイントランキング1位
松永 裕美
(37期・No.384 所属:ABS)



女子賞金ランキング1位
佐藤 まさみ
(42期・No.450 所属:ダイトースターレーン)



女子アベレージランキング1位
姫路 麗
(33期・No.352 所属:フタバボウル/ABS)

 そして男子は先にお伝えした通り、川添 奨太がポイント・賞金・AVGすべてのランキングを制覇。「必ず三冠を取り戻す」との言葉通り四度目の三冠王に輝き、同時にプロ入りから5年目の今年、永久A級ライセンスを示す金縁ワッペンを手に入れました。


男子三冠王
川添 奨太
(49期・No.1219 所属:ABS)

 以上をもちまして2014年度のシーズンは閉幕となりました。
 今年一年もプロボウリングに多大なるご声援を頂きましたこと、またチャリティオークション等にも多くのお客様にご協力頂きましたこと、JPBA一同心より感謝申し上げます。
 来年もまた新たなスター、新たなヒロインが多く誕生し、数々のドラマや伝説が生まれることと思います。皆様にはお見守り頂けますようお願い申し上げます。
 本年は誠にお世話になりました。皆様どうぞ良いお年を!



 

第37回JLBCクィーンズオープンプリンスカップ
 時本美津子、最年長優勝記録を更新して大会連覇達成!

 ほとんどのゲームでナインコールが多発、パーフェクト達成は15個にものぼり、H/4記録に至っては一大会で3回も更新されるなど、まさに疾風怒濤と言うべきJLBCクィーンズオープンプリンスカップが本日4日間の激戦に幕を下ろしました。
 ストライク合戦が繰り広げられ、勝ち上がるにはビッグゲームが必須という状況のなか、集中の糸が切れたり、焦りからペースを乱してしまう選手も少なくはありません。
 その一方、大会後半にかけてパーフェクトを達成したのはプロとして中堅からベテランに多く、それが今大会を暗示していたと言えるかもしれません。
 一回戦から五回戦まで2Gトータルの勝ち抜き戦となる決勝トーナメントでは、三冠を賭けて今大会に挑んだ松永 裕美櫻井 麻美が13ピン差で破ったり、昨年2位の倉田 萌 選手に昨年3位の西村 美紀がリベンジしたりと、今年も様々なドラマが生まれました。
 なかでも予選前半でH/4を更新した姫路 麗と、ほぼ同時に姫路の記録を3ピン上回った寺下 智香の五回戦目は、両者ともに一歩も譲らぬストライク合戦を繰り広げ、とくに2G目は299対300という滅多にお目にかかれない激戦を見せてくれました。
 そんな激戦を制した姫路とベストアマ常連の松丸 澄子 選手、2年連続のファイナル進出となった西村 美紀とディフェンディングチャンピオンの時本美津子ら4強が出揃い、舞台はシュートアウトへと移ります。
 4名中2名が勝ち抜けとなる準決勝シュートアウトでは、これまで数々の戦いでプロにも劣らぬ戦いを見せてきた松丸選手がオープンを二つ出してしまい自滅。
 西村は8フレーム目をオープンにした以外はスコアをまとめましたが、ストライクが途切れない姫路と時本には追いつくこと叶わず、しかも時本はここで今大会2度目のパーフェクトを達成!
 先週の全日本で2位に終わり、今年を優勝終えて気持ち良く新年を迎えたい姫路。全日本終了時点でポイントランキング44位、永久シードは持つもののトーナメントシードはほぼ絶望的と考え、すでに来季を見据えていた時本。
 このハイスコア合戦をくぐり抜けてファイナルステージに立つ二人に今大会共通していたのは、押しも押されぬ実力者なのはもちろんですが、「力まずに柔らかく投げる」ことでした。
 周囲でどれだけのビッグゲームが続出しても、気負わず、力まずに自分の投球に深く集中する。それが出来たのは経験値の差と言うべきでしょう。
 そして今大会と、今年一年の最後を締めくくる優勝決定戦は、両者とも当たり前のようにストライクからスタート。
 3フレーム目で姫路がスプリットを出してしまいましたがそれも「失投ではなかった」と言い、それが証拠にミスなどなかったかのように再びストライクを繋ぎます。
 7フレーム目までストライクを続けた時本も、8フレーム目でさすがに「パーフェクトや優勝を意識した」ことからわずかに力が入り、10番ピンを残してスペアとしました。
 しかしそこで気持ちを切り替えられるのが32勝の優勝経験を持つ大ベテランの証。再びストライクを繋ぎ、4フレーム目からのオールウェーで追ってくる姫路に最後まで追い抜くことは許しませんでした。
 昨年の大会で女子プロ最年長優勝記録を更新した時本、今大会ではパーフェクト最多記録を2回にわたって自己更新した上に最年長記録も再度更新。そして大会連覇を果たして2014年度を締めくくりました!


優勝に浮かぶ微笑み
時本美津子
(7期・No.173 所属:相模原パークレーンズ 出身:沖縄県)
(優勝ボール:ロトグリップ社(ハイスポーツ) フォーチュンメーカー)




堂々の4位入賞でベストアマ獲得!
松丸 澄子 選手
(千葉・ストライカーズ西船ボウル)

 

第37回JLBCクィーンズオープンプリンスカップ
 寺下 智香、大会第14号パーフェクト達成!

 4強が出揃っての頂上決戦を前に、寺下 智香が決勝トーナメント5回戦2G目にて自身初(JPBA公認240号)、大会第14号パーフェクトを達成!
 予選でH/4記録を争った姫路 麗との対戦にて達成しましたが、2Gトータル540対531というまさに火花散るストライク合戦の末に惜しくも敗戦。しかし姫路が299に終わった2G目でパーフェクトを達成し、女子プロボウリング界の頂点にある女王達と互角に戦えるという成長を見せてくれた寺下、来年の活躍が早くも楽しみです!


敗戦なれど天晴れな記録!
寺下 智香
(47期・No.507 所属:SDエンターテイメント/サンブリッジ)
(使用ボール:ブランズウィック社(サンブリッジ) クールエッジ&フォルテラ・イントリーグ)

 

第37回JLBCクィーンズオープンプリンスカップ
 時本美津子、大会第13号パーフェクト達成!

 同じ所属の後輩や、一期先輩の同い年など近い存在の活躍に発破を掛けられたか、決勝トーナメント三回戦1G目に時本美津子が4年ぶり自身12個目(JPBA公認239号)のパーフェクトを達成!
 稲橋に破られた最年長記録は戻りませんが、自身が持つ女子パーフェクト最多記録を自己更新。そして女子最年長優勝記録も自己更新となるか?!目が離せません!


大会連覇も見えて来た!
時本美津子
(7期・No.173 所属:相模原パークレーンズ)
(使用ボール:ロトグリップ社(ハイスポーツ) フォーチュンメーカー)

 

第37回JLBCクィーンズオープンプリンスカップ
 稲橋 和枝、大会第12号パーフェクト達成!

 若手、中堅が見せ場を作れば、永久シードのレジェンド組も黙ってるわけには行きません!
 決勝トーナメント二回戦2G目、稲橋 和枝が7年ぶり自身3個目(JPBA公認238号)を達成。さらに時本美津子の持つ58才8ヶ月29日の最年長パーフェクト達成記録を63才8ヶ月21日で更新しました!


生涯現役のお手本!
稲橋 和枝
(6期・No.142 所属:新東京ダイヤモンドボウル)
(使用ボール:ストーム社(ハイスポーツ) クラックス)

 

第37回JLBCクィーンズオープンプリンスカップ
 名和 秋、大会第11号パーフェクト達成!

 パーフェクトラッシュは最後の最後まで終息しそうにありません。続いて決勝トーナメント二回戦ではまず1G目に名和 秋がこちらも5年ぶり自身4個目(JPBA公認237号)のパーフェクトを達成し、2Gトータルでも余裕の勝利。またしても優勝候補が頭角を現して来ました!


ちょっとカワイイガッツポーズ
名和 秋
(35期・No.365 所属:相模原パークレーンズ)
(使用ボール:エボナイト社(レジェンドスター) オナー)

 

第37回JLBCクィーンズオープンプリンスカップ
 長縄多禧子、大会第10号パーフェクト達成!

 中谷の達成に遅れることわずか、同じく決勝トーナメント一回戦2G目に長縄多禧子が一年ぶり自身9個目(JPBA公認236号)となる大会第10号パーフェクトを達成!
 本日は中堅どころが活躍を見せております!


今度こそ悲願の初優勝なるか?
長縄多禧子
(21期・No.223 所属:本八幡スターレーン/サンブリッジ)
(使用ボール:DV8(サンブリッジ) DV8ザグ)

 

第37回JLBCクィーンズオープンプリンスカップ
 中谷 優子、大会第9号パーフェクト達成!

 大会最終日の今日、1対1のガチンコ勝負が繰り広げられる決勝トーナメントにて、中谷 優子がやりました!
 決勝トーナメント一回戦2G目、5年ぶり自身3個目(JPBA公認235号)のパーフェクトを達成。現在ポイントランキング20位でシードプロ圏外の中谷、最後の巻き返しでどこまで上にあがれるか、頑張って欲しいところです!


男前なこの笑顔、この決めポーズ
中谷 優子
(28期・No.289 所属:神戸スカイレーン/サンブリッジ)
(使用ボール:ブランズウィック社(サンブリッジ) マスターマインドインテテクト)

 
2014/12/20

第37回JLBCクィーンズオープンプリンスカップ
 西野 久枝 選手、大会第8号パーフェクト達成!

 さらにアマチュア選手の活躍が続きます!
 予選Aシフト7G目、西野 久枝 選手が大会第8号パーフェクトを達成。決勝トーナメント進出後の活躍が楽しみです!


加藤八千代も笑顔で祝福
西野 久枝 選手
(東京・荻窪ユアボウル)
(使用ボール:ストーム社(ハイスポーツ) ルーシッドビジョン)

 

第37回JLBCクィーンズオープンプリンスカップ
 蝦名 智恵 選手、大会第7号パーフェクト達成!

 もはや1Gごとに一つの勢いですが、今度は予選Aシフト6G目に蝦名 智恵 選手が大会第7号、今大会アマチュア選手4人目のパーフェクトを達成しました!
 蝦名選手も予選折り返し地点では31位と決勝進出まであと一歩。ここから勢いに乗って決勝枠に飛び込んで来るかご期待下さい!


喜びのあまりジャンプ!
蝦名 智恵 選手
(千葉・JFE千葉リバーレーン)
(使用ボール:ABS社 アキュラインプレミアムスペシャル)

 

第37回JLBCクィーンズオープンプリンスカップ
 松井八知栄、大会第6号パーフェクト達成!

 予選後半に入ってまたしても出ましたパーフェクト!
 予選Aシフト5G目に今度はなんと自身22年ぶりの2個目となる松井八知栄が大会第6号(JPBA公認234号)を達成。決勝トーナメント進出への足がかりとしたいところです!


22年ぶりの記録達成に喜びのガッツポーズ
松井八知栄
(15期・No.194 所属:プロボウリング情報)
(使用ボール:ストーム社(ハイスポーツ) マーベルパール)

 

第37回JLBCクィーンズオープンプリンスカップ
 桑藤 美樹、さらにH/4更新!

 このハイスコア合戦はどこまで続くのか、姫路・寺下と連続で更新されたH/4記録を、Bシフトで桑藤 美樹がさらに更新!
 しかも277・277・279・259合計1,092ピンを打って寺下の記録、1,059ピンを30ピン以上うわまわる更新となり、一躍優勝候補筆頭に躍り出ました!


まさに”桑藤無双”の大活躍!
桑藤 美樹
(45期・No.494 所属:(株)スポルト)

 

第37回JLBCクィーンズオープンプリンスカップ
 田中 亜実、大会第5号パーフェクト達成!

 パーフェクトの嵐いまだ吹き止まず!
 予選Bシフト4G目に田中 亜実が自身初(JPBA公認233号)のパーフェクトを達成して5位へ浮上。全日本に出場できなかった口惜しさをここで爆発させるかのような活躍に期待大です!


喜びも爆発!
田中 亜実
(44期・No.486 所属:プロショップVEGA)
(使用ボール:ナチュラルエネミーズ社(ABS) キラービー)

 

第37回JLBCクィーンズオープンプリンスカップ
 川島 三鈴 選手、大会第4号パーフェクト達成!

 またしてもアマチュア選手が頑張ってます!
 予選Bシフト3G目、川島 三鈴 選手が大会第4号パーフェクトを達成。一挙浮上して決勝トーナメント一回戦シード進出へ向けて大きく前進です!


ちょっと照れながら祝福の拍手にお辞儀
川島 三鈴 選手
(東京)
(使用ボール:モーティブ社(ABS) カバートリボルト)

 

第37回JLBCクィーンズオープンプリンスカップ
 姫路 麗&寺下智香、H/4記録更新!

 先週の全日本女子に引き続き今大会も大きな記録更新、しかも2名連続の更新が達成されました!
 2006年のROUND1CupLadiesにて斉藤 悦子が更新した4Gトータル1,038ピンの記録を、まず姫路 麗が予選第1シリーズにて278・253・246・279合計1,056ピンを打って更新。
 そしてその後すぐに寺下 智香が同じく第1シリーズ、278・235・299・247合計1,059ピンを打って姫路を3ピン上回り、連続で記録更新となりました。
 予選後半でさらなる記録更新となるか、ご注目下さい!


ルーキーイヤー最後の戦いで大きな記録を残した!
寺下 智香
(47期・No.507 所属:SDエンターテイメント/サンブリッジ)
(使用ボール:ブランズウィック社(サンブリッジ) クールエッジ&フォルテラ・イントリーグ)

 

第37回JLBCクィーンズオープンプリンスカップ
 小泉奈津美、大会第3号パーフェクト達成!

 今大会もハイスコア合戦、パーフェクトの嵐が吹き荒れております!
 予選Aシフト4G目、小泉奈津美が自身初(JPBA公認232号)のパーフェクトを達成。先週の全日本女子では追い上げるも11位で終わり口惜しい思いをした小泉、今大会でそのリベンジとなるか?どうぞご声援をお願い致します!


天真爛漫なこの笑顔
小泉奈津美
(46期・No.497 所属:(株)グランドボウル)
(使用ボール:ABS社 プロアマ・ブラックインベーダー)

 

第37回JLBCクィーンズオープンプリンスカップ
 アマチュア2選手、大会第1号&2号パーフェクト達成!

 本大会に先駆けて行われましたアマチュア選抜大会にて、2選手がパーフェクトを達成されましたのでご報告致します。
 まずアマチュア選抜大会第2シフト1G目に鈴木久美子 選手が大会第1号を達成。続いて同じく第2シフト6G目にベストアマ常連の松丸 澄子 選手が第2号を達成されました。
 お二人には本日改めて表彰が行われ、株式会社あさひ様ご提供によりパーフェクト賞としてSPH300美容エッセンスが贈られました。


写真左より
鈴木久美子 選手(東京・品川プリンスホテルボウリングセンター)
松丸 澄子 選手(千葉・ストライカーズ西船ボウル)
 
2014/12/19

承認大会・新潟オープンボウリングトーナメント
 黒田 仙雄 優勝!

 12/7(日)に大竹座ボウルにて開催されました承認大会・新潟オープンボウリングトーナメントで黒田 仙雄が優勝しましたのでご報告致します。
 決勝シュートアウト優勝決定戦で黒田は数々の承認大会や公式トーナメントで活躍している佐藤 昌徳 選手と対戦。9フレーム目からのオールウェーで佐藤選手を突き放し、優勝を決めました。
 詳しい成績につきましては下記リンクよりご確認下さい。

■■ 最終成績PDF/85KB ■■


高々とトロフィーを掲げる
黒田 仙雄
(42期・No.1022 所属:米沢ボウリングレーンズ/ABS)
 
2014/12/18

★第36回ユニセフ ハンド・イン・ハンド募金キャンペーン
 グランドフィナーレのお知らせ

谷合 貴志
52期・No.1289
三浦 啓寛
52期・No.1292
     
 プロボウラーも毎年お手伝いさせて頂いております恒例のチャリティイベント、「ユニセフ ハンド・イン・ハンド募金」のグランドフィナーレが昨年に続き有楽町駅前広場にて行われます。
 今年は谷合 貴志三浦 啓寛の52期生コンビが参加致しますので、近くまでお寄りの際は是非ご協力をよろしくお願い申し上げます。


『第36回ユニセフ ハンド・イン・ハンド募金キャンペーン』
グランドフィナーレ

誰もが大切ないのち〜予防可能な病気から守ろう〜

日時:2014年12月23日(火・祝)11:00〜15:00
会場:有楽町駅前広場
募金活動&閉会式:13:40〜14:15 14:25〜15:00(予定)
 
2014/12/7

★第36回関西オープン男子ボウリングトーナメント
個人特別協賛募集のお知らせ


 2015年3月にイーグルボウル(大阪)にて開催が決定致しました第36回関西オープンの個人特別協賛を募集しています。
関西オープンをともに熱く盛り上げてみませんか?特別協賛を頂いた方には特典として本大会のアマチュア出場権(先着10名様予定)を進呈させて頂きます。トッププロ達と2015年のシーズン開幕戦を一緒に戦いましょう!
ご賛同頂ける方は関西ボウリング場協会事務局までまずはお電話でお申し込み下さい。どうぞよろしくお願い申し上げます。


申込先:関西ボウリング場協会事務局
TEL:06-6395-0771 FAX:06-6397-2976

個人特別協賛 一口 100,000円


申込締切:2015年1月15日(水)
 






 
 




   



P★LEAGUE公式HPで最新情報をチェック!

   

         


iモード版
MEDIA GUIDE
個人賛助会員

QRコード
上記のQRコード、もしくは

↑こちらのバーをクリック。
送信先の先頭にアドレスを入力してメール送信してください。
(****@docomo.ne.jp)
PCから閲覧する場合はこちら
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=jpba

MEDIA GUIDE 2014
ただいま発売中!
詳しくはこちらへ
JPBAでは
個人・法人の賛助会員
常時募集しております。

詳細・お申し込みはこちら
個人賛助会員
法人賛助会員

Copyright (C) 2002-2014 公益社団法人 日本プロボウリング協会 . All Rights Reserved
このサイトに掲載されている記事、写真、映像等あらゆる素材の著作権法上の権利は当協会が保有・管理しています。
これらの素材をいかなる方法においても無断で複写・転載することは禁じられております。